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イングリッシュローズを検索(ア~オ)

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  • アシュロップ・シャイア・ラッド A Shropshire Rad (イングリッシュローズ)

     花形は初期はカップ咲きで咲き進むごとに魅惑的なロゼットに変化してゆきます。
     花色はソフトなピーチがかったピンクです。
     すべての使用方法に向いていて、力強いしっかりとした平均的な大きさのシュラブを形成します。
     芳しいフルーツ系の香りにティー香がまざります。
     品種名はA.E.ハウスマンの詩のコレクションからとられました。
     デヴィット・オースチン社の英国ナーセリーはシュロップシャー州に位置しています。
    |作出:英(デビッド・オースチン氏)|作出年月:1996年|樹高:1.5m | 樹形:シュラブ(半ツル性)| 花形:ロゼット咲き | 花色:ピーチピンク | 香り:強香(フルーツ系) | 樹勢:★★★


  • アブラハム・ダービー Abraham Darby (イングリッシュローズ)

     イングリッシュローズだが、現代バラ主体で育種された、珍しい品種。
     よって非常に四季咲きが強く、育てやすい。
     店長おすすめ品種です!!
     美しいカップ咲きで、花弁質が良く、フルーティーな香りがあります。
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    |作出:英(デビッド・オースチン氏)|作出年月:1985年|樹高:1.5m | 樹形:シュラブ(半ツル性)| 花形:ロゼット咲き | 花色:オレンジ~アプリコットピンク | 香り:超強香(フルーツ系) | 樹勢:★★★★


  • アラン・ティッチマーシュ Alan Tichmarsh (イングリッシュローズ)

     オールドローズの花形、香りを現代に蘇らせた素晴らしいバラです。
     真丸の蕾から多くの花弁が表れるディープカップ咲きはとても美しいです。
     また花の重さと、花首の柔らかさからうつむいて咲き それもオールドローズ風。
     浅めに剪定すれば長く伸び、弓なりに伸びる枝は低めのアーチやフェンスに向きます。
     また、剪定を深めにすれば、木立風のこんもりとしたシュラブになり、花壇の前面にも向きます。
     有名な園芸家に捧げられたバラです。
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    |作出:英(デビッド・オースチン氏)|作出年月:2005年|樹高:1.7m | 樹形:シュラブ(半ツル性)| 花形:ディープカップ咲き | 花色:ディープピンク | 香り:強香(ダマスク系) | 樹勢:★★★★


  • アンブリッジ・ローズ Ambridge Rose (イングリッシュローズ)

     バラ初心者の方が、イングリッシュローズで四季咲きの木立を探していたなら、まっさきにお勧めしたいバラです!!
     明るいアプリコットピンクの花色ととても優雅なカップ咲きの花は見事♪
     そのカップ咲きの花は、開花と共にロゼット咲きへと変化し、イングリッシュローズの醍醐味が感じられます♪
     樹高はコンパクトな四季咲きで、花壇前方や鉢植えに向いています。
     花屋さんなどでは、切りバラでも流通しているくらいですから、花瓶に飾って室内でも楽しめ 一石二鳥、強いミルラ香も慣れると最高です♪
     そして、このバラがなによりお勧めな理由は丈夫さです!!強い樹勢で、多少元気がなくなっても、すぐに芽をもりもり出し、気がつくと優雅な花を、たっぷりと楽しませてくれます♪
     最高のイングリッシュローズのひとつです。
    アンブリッジ・ローズを楽天で検索 |作出:英(デビッド・オースチン氏)|作出年月:1990年|樹高:1.2m | 樹形:木立| 花形:ロゼット咲き | 花色:アプリコットピンク | 香り:強香(ミクラ系) | 樹勢:★★★


  • アン・ブリン Anne Boleyn (イングリッシュローズ)

     非常に繰り返し咲き、低めの育ちかたで弓なりの枝が伸びますので、鉢植えに最適です。
     ソフトなウォームピンクの花は美しいロゼット咲きで、大きく広がり、特筆すべき返り咲き性をもっています。
     ソフトグリーンの大変つややかな葉をもち、
     全体の感じからは新鮮さを感じることができます。
     軽めの香りです。
     
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    |作出:英(デビッド・オースチン氏)|作出年月:1999年|樹高:0.8m | 樹形:シュラブ(半ツル性)| 花形:ロゼット咲き(中輪) | 花色:ソフトピンク | 香り:中香(ティー系とフルーツ系) | 樹勢:★★★


  • イモージェン Imogen (イングリッシュローズ)

     「イモージェン」は、自然な輝きと魅力を兼ね備えた花を数多く咲かせる、すこぶる健康的な品種です。
     先の尖ったつぼみが開くにつれて丸みを帯び、この上なく可憐なソフトレモン色の花となります。
     全開すると、繊細なフリルのような無数の花弁がクラシカルなボタン・アイを取り囲む、非常に特徴的な中輪の花になります。
     花色は、咲き進むにつれて淡いクリーム色へと変化します。
     みずみずしいリンゴのような、軽やかで心地よい香りを漂わせます。
     艶のある程よいグリーンの魅力的な葉を茂らせ、強健な直立型のシュラブを形成します。
     その名前は、ウィリアム・シェイクスピアの戯曲『シンベリン』に登場する、シンベリン王の娘でポステュマスの貞淑な妻イモージェンに由来するものです。
    イモージェンを楽天で検索 |作出:英(デビッド・オースチン氏)|作出年月:2016年|樹高:1.4m | 樹形:シュラブ(半ツル性)| 花形:八重咲き中輪 | 花色:黄色~クリーム | 香り:フルーツ系 | 樹勢:★★★★


  • イモータル・ジュノー Immortal Juno (イングリッシュローズ)

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    |作出:英(デビッド・オースチン氏)|作出年月:1992年|樹高:1.5m | 樹形:シュラブ(半ツル性)| 花形:ロゼット咲き(中大輪) | 花色:濃いピンク | 香り:強香 | 樹勢:★★


  • イングランズ・ローズ England's Rose (イングリッシュローズ)

     非常に丈夫な品種で、中程度の花弁が多く折り重なった花はピュアなロース・ピンクです。
     花には非常にチャーミングなボタン・アイが見られ、浅めのカップ咲きで咲き、外側の花弁は少し後ろに反りかえるように咲きます。
     この「イングランズ・ローズ」の花はシーズンの最初から最後まで、ほぼ絶え間なく花をつかせてくれ、11月でもよい花を楽しませてくれ、また、潔く散る品種でもあります。
     大きな塊で咲く花は魅惑的で、天候にあまり左右されず咲いてくれるので、かなりの雨が降っても「花が開ききらなくなる」ことがありません。
     成長が旺盛で魅力的で大きなシュラブを形成しますので、剪定の仕方を軽くすると、もっと大きく育てることもできます。
     ローズ・ボーダーや他の宿根草との混植に威力を発揮してくれます。
     香りは特に強く、暖かくて、スパイシーでクラシカルな、オールドローズの特徴がある香りです。
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    |作出:英(デビッド・オースチン氏)|作出年月:2010年以前|樹高:0.6m | 樹形:木立 | 花形:カップ咲き(中輪) | 花色:ローズピンク | 香り:強香(スパイシー系) | 樹勢:★★


  • イングリッシュ・ヘリテージ English Heritage (イングリッシュローズ)

     花はデリケートで、貝がならんだような、完璧な並び方のカップ咲きの中輪花です。
     花色は中心がクリアなソフト・ピンクで外側に行くにしたがい、ほとんど白になります。
     樹形は強く、とげも少なめで、形の良いブッシュ状のシュラブになります。
     繰り返し咲き性も良好です。
     このバラは花つみを行なわなければ、実をたくさんつけてくれる品種です。
     短めのつるばらとしても使用できます。
     素晴らしい香りはミルラ香を基調にフルーツ、蜂蜜、カーネーションの微香が混じります。
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    |作出:英(デビッド・オースチン氏)|作出年月:1984年|樹高:1.5m | 樹形:シュラブ(半ツル性)| 花形:カップ咲き | 花色:ソフトピンク | 香り:強香(フルーツ系) | 樹勢:★★★★


  • ウィズレー・2008 Wisley 2008 (イングリッシュローズ)

     ここ数年に発表してきたディヴィット・オースチン社の品種は、相当な強健さをもっています
     。この品種ウィズレー2008もかなりの耐病性があります。
     花形は浅めのカップ咲きで中程度の大きさで、約6~7.5cm。
     最も美しいロゼット咲きになります。
     花色はピュアなソフト・ピンクで外側の花弁は中心の色と比べると少し薄めになります。
     開花期の初めは通常の品種とかわりありませんが、返り咲き性がよく、季節の後半でもかなりの数の花が見れます。
     非常に茂る品種で、比較的、直立性ですが低めに咲かせることもできます
     。目をみはるようなフレッシュなフルーツ香があり、ラズベリーとティーの香りがすこしまざります。
     シュラブのサイズは剪定により簡単に調節できます。
     強めに剪定すると約1m程度にでき、
     高めに剪定すれば1.5m程度にもできます。
     品種名は、イングリッシュ・ローズも植栽されている、素晴らしい英国王立園芸協会のガーデン、ウィズレーからとっています。
     この品種は以前発表された、期待にそぐわなかったウィズレーの新バージョンです。
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    |作出:英(デビッド・オースチン氏)|作出年月:2008年|樹高:1.3m | 樹形:シュラブ(半ツル性)| 花形:ロゼット咲き | 花色:ソフトピンク | 香り:強香(ティー系とダマスク系) | 樹勢:★★★


  • ウイリアム・アンド・キャサリン William and Catherine (イングリッシュローズ)

     「ウィリアム・アンド・キャサリン」は典型的なシャローカップの花形で、
     多くのオールドローズの特徴である花弁数の多い非常に美しい花を咲かせます。
     小さな花弁は、内側に丸くなりながら、それぞれの花の中心には小さなピンク色のボタンアイがのぞきます。
     咲き始めの花色は、柔らかいアプリコットクリーム色で、やがてすぐにクリーム色から白色に変化します。
     全体の印象としては白色に近いです。
    花びらは綺麗に落ちます。
     そしてこのことは白色の花にとって、とても大切な特質だと言えます。
     とても強健な品種で、魅力的なブッシュ状の茂みを作り、どちらかと言えば直立状に伸びます。
     香りは、純粋なミルラ香で中程度の強さです。
     「ウィリアム・アンド・キャサリン」は、ご自宅のガーデンで楽しむのにも、また正式なパブリックガーデン用途にも向いています。1.2mx0.9m(樹高x幅)
     私どもは、ロンドンのウェストミンスター寺院(ウェストミンスター・アビー)にて2011年4月29日に行われた英国王室のウィリアム王子と婚約者のキャサリン妃のご結婚を祝して、お二人の名前をこの品種に冠せたことを大変光栄に思っております。
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    |作出:英(デビッド・オースチン氏)|作出年月:2011年|樹高:1.3m | 樹形:シュラブ(半ツル性)| 花形:ロゼット中輪咲き | 花色:白色 | 香り:強香(ダマスクとミクラ系) | 樹勢:★★★


  • ウィリアム・シェークスピア・2000 William Shakespeare 2000 (イングリッシュローズ)

     いままでの赤のイングリッシュローズの中でも最高級であることには、疑う余地がありません。
     最も豊かなベルベットのようなクリムゾンが同じように豊かな紫へと徐々に変化する、みごとな花をつけるすぐれた品種です。
     最初は深いカップ咲きですが、花はすぐに浅いクオーターのカップ咲きになります。
     伸び方半直立で、小枝に多くの花を咲かせます。
     クリムソンのバラには珍しく、ディビット・オースチン社の望みどおりの強く、そして暖かいオールドローズの香りをもち耐病性にも優れています。
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    |作出:英(デビッド・オースチン氏)|作出年月:2000年|樹高:1.2m | 樹形:シュラブ(半ツル性)| 花形:ロゼット咲き(大輪) | 花色:クリムゾンレッド | 香り:強香(ダマスク系) | 樹勢:★★★


  • ウィンダミア Windermere (イングリッシュローズ)

     ふっくらとしたつぼみは、花びらのたくさん詰まったカップ咲きへと開いていきます。
     太陽の光を浴びて、豊かなクリーム色から純白へと変化します。
     すっきりしたコンパクトで魅力的な姿は、暖かい地域でもくずれることなく、トゲのほとんどないシュートを根元から出し、次から次へと花を咲かせます。
     病気になりにくく、はっきりとしたシトラスを感じさせる強烈なフルーツ系のさわやかな香りがします。
     イギリス北部にある美しい湖水地方にある最も大きなウィンダミア湖から名前が付けられました。
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    |作出:英(デビッド・オースチン氏)|作出年月:2006年|樹高:1.0m | 樹形:シュラブ(半ツル性)| 花形:カップ咲き | 花色:クリーム色から白色 | 香り:強香(フルーツ系) | 樹勢:★★★


  • ウィンチェスター・キャシードラル Winchester Cathedral (イングリッシュローズ)

     「メアリーローズ」の白バージョンとも言える枝変わり品種です。
     時おり、センターにちょっとしたピンクが入ることがありますが、親の長所をたっぷりと受け継ぐ白いバラです。
     花色を除いてはいろいろな意味で親種ととても共通しています。
     総合評価は抜群で、よく茂った株にたくさんの花が付き、大きめの鉢に植えても、花だんやボーダー、生け垣にしても素晴らしい万能品種です。
     ハチミツとアーモンドの花を感じさせる、強いオールドローズの良い香りです。
     イギリスで最も有名な大聖堂のひとつ、ウィンチェスター大聖堂から名前が付けられました。
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    |作出:英(デビッド・オースチン氏)|作出年月:1988年|樹高:1.3m | 樹形:シュラブ(半ツル性)| 花形:八重咲き | 花色:白色 | 香り:強香 | 樹勢:★★★★


  • ウインド・フラワー Wind Flower (イングリッシュローズ)

     最も美しいイングリッシュ・ローズのひとつ。
     花は細長い枝で上部につき、宙にまっているようです。
     花はすこしカップがかったソフト・ライラック・ピンクです。
     耐病性、返り咲き性共に良好です。
     チャーミングなオールドローズの香りにりんごとシナモンの香がすこし混じります。
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    |作出:英(デビッド・オースチン氏)|作出年月:1997年|樹高:0.8m | 樹形:シュラブ(半ツル性)| 花形:カップ咲き(中輪) | 花色:ソフトライラックピンク | 香り:中香(オールドローズ系とフルーツ系) | 樹勢:★★★


  • ウインド・ラッシュ Wind-Rush (イングリッシュローズ)

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    |作出:英(デビッド・オースチン氏)|花色:白色


  • ウォラトン・オールド・ホール Wollerton Old Hall(イングリッシュローズ)

     今年発表される品種の中で最も香るといってもよいこの品種は、
     最初の品種、コンスタンス・スプライような強いミルラの香りを持ち、イングリッシュ・ローズ全ての中でもかなり香りの強い品種と言えるでしょう。
     蕾が固いうちは丸みをおびて深い赤みがかった色合いですが、開いていくごとに、リッチなバター・イエローになってゆき、時がたつにつれて、ソフトなクリーム色に変わってゆきます。
     花が完全に開ききっても、花形が崩れにくく、他のバラとは違う印象を与えてくれる特徴をもっています。
     丈夫で、ブッシュ状のシュラブを形成し、多くの枝が株元から出ます。
     いく分直立状に伸び、比較的トゲが少ない品種です。
     柔らかい色合いのこの品種は、他のバラや、他の植物とも合わせやすく、その直立の性質はフォーマルでもインフォーマルでも両方の状況に馴染みます。
     その強い香りがよりよく楽しめる場所に植えることをお勧めします。(1.5m x 0.9m)
     シュロップシャー州にあるウォラトン・オールド・ホールのガーデンはイギリスの中でも有数の美しいプライベートガーデンです。
     多くのバラが植栽されており、ほとんどがイングリッシュ・ローズになります。
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    |作出:英(デビッド・オースチン氏)|作出年月:2011年|樹高:1.5m | 樹形:シュラブ(半ツル性)| 花形:カップ咲き | 花色:淡アプリコットからクリーム色 | 香り:強香(ミクラ系) | 樹勢:★★★★


  • エグランタイン(エグランティーヌ)・マサコ Eglantyne Masako (イングリッシュローズ)

     イングリッシュローズの中でも、ひときわ豪勢で美しいバラです。
     育てやすく、病気にとても強いです。
     栽培での多少の失敗をおおらかに包み込む強健種。
     香りもとても良いです。
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    |作出:英(デビッド・オースチン氏)|作出年月:1994年|樹高:1.7m | 樹形:シュラブ(半ツル性)| 花形:ロゼット咲き | 花色:ソフトピンク | 香り:強香 | 樹勢:★★★★


  • L D ブレスウェイト L D Braithwaite (イングリッシュローズ)

     店長が一番好きな、深紅系のイングリッシュローズ。
     ややハイブリットティを思わせる明るい色合いで、イングリッシュローズとしては、褪色しずらいです。
     メアリーローズの血を受け継ぎ、返り咲きます。
     また花壇に適しています。
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    |作出:英(デビッド・オースチン氏)|作出年月:1988年|樹高:1.5m | 樹形:木立 | 花形:ロゼット咲き | 花色:クリムゾンレッド | 香り:中香(ティー系とダマスク系) | 樹勢:★★★★


  • エレン Ellen (イングリッシュローズ)

     大輪の濃いアプリコット色の花です。
     大きな葉をつけて直立のブッシュ状のシュラブとなります。
     とても強い香りがあります。
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    |作出:英(デビッド・オースチン氏)|作出年月:1984年|樹高:1.2m | 樹形:シュラブ(半ツル性)| 花形:カップ咲き(大輪) | 花色:アプリコット | 香り:強香 | 樹勢:★★★


  • オリビア・ローズ・オースチン Olivia Rose Austin (イングリッシュローズ)

     デビッド・オースチン・ジュニア(デビッド J.C. オースチン)の
     娘の名前が付いた特別なバラです!もしかすると、今までにご紹介したバラの中でベスト品種と言えるかも知れません。
     美しいオールドローズのような花は上品なカップ型のつぼみから始まり、徐々に開きながら約10cm幅のシャローカップ型をしたロゼット咲きになります。
     その装いはいつ見ても魅力的です。
     愛らしいソフトピンクの色合いで、濃厚ながらも心地よいはっきりとしたフルーツの香り。
     勢いは旺盛で、四季咲き性が強く、ツヤのある葉は典型的なリアンダータイプと言えます。
     また、あらゆるバラの中で最も耐病性のある品種のひとつでもあります。
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    |作出:英(デビッド・オースチン氏)|作出年月:2005年|樹高:1.5m | 樹形:シュラブ(半ツル性)| 花形:ロゼット咲き | 花色:ソフトピンク | 香り:強香(ダマスク系とパウダー系) | 樹勢:★★★

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